日柄の解説サイト一覧

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独自チャートはまだ日柄が必要で売り玉維持のまま様子見です。大豆はNON大豆が200〜590円高でIOM大豆は100〜250円安と明暗を分けました。トウモロコシ同様日柄待ちです。最終的に成立した2009年再生法の予算規模は、今後10年間で総額7870億ドルであり、うち3010億ドルが減税によるものです、これは凄いことです。また、減税の内容に目を向けると、個人関連が2320億ドルと大部分を占めているのに対し、一般事業者関連は60億ドルに過ぎず、残りの630億ドルがエネルギー関連と起債関連となっています、嘘のような本当のお話です。10日の東京トウモロコシは期近と期中が軟調だったものの、期先5月限は安値から戻し前日比100円高の4万4750円、15日に納会を迎える7月限は同230円安の4万4750円で大引けた。前場はシカゴ高を受けた買いに期近2限月を除き堅調に推移、期先5月限は前場2節で4万4830円まで買われた。しかし、現地時間10日に米農務省の需給予想を控えた手仕舞売りと高値警戒からの利食売りが出て、高値を消す格好になった。為替相場は全般に円安気味に推移したが、それにしても、市場はポジション調整の意識が高かったため、支援材料視されなかったようだ。。

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